りゅう0今日の内容は、私と知人の共通体感ですので、中立に観てきたつもりですが、あくまでも左右されずに読んで頂ければ幸いです。

(※興味の無い方はスルーして、気になさいませんように。)

今日行ってきた○○神宮の、○○の宮という場所に、大きな戦闘用の龍が飼われているのを見つけました。

私も知人も、「何のために飼われているのかなあ?」と不思議でしたが、意味が分かりました。日本が、万が一の有事の時には、その龍で迎え撃つのだということが。

○○の宮のすぐ横には、△△の宮という場があり、そこはコロコロした「ツチノコ」がいくつか飼われていました。このツチノコは、有事の際に、襲ってくる敵に国土を踏ませないための要員たちだという気がしました。

つちのこ和をもって尊しとなす日本国が、万が一のことに遭遇したあかつきには、和睦エネルギーとしての彼らが働いてくれるのだと思うと、頭が下がりました。

神宮があるから龍が居るというより、龍がいたところに神宮を創ったのではないかという思いが致しました。

多くの人は自分のことしか考えていませんが、このように地球全体の和を考慮し、その中心である「ひのもと」 の存続を常に願う方々がいて下さったことに、深く敬意を表したいと感じます。

ただし、その純粋なエネルギーを、いつしか権力欲にかられた者たちが、自分の所有物にしておきたいという思いから、人工的な結界を張ってしまった部分もありましたので、二人で見つけて、外してきました。

はんへび皆様のいのりも届いてくれたせいか、結界の外しが割合と楽でした。ありがとうございました。

そして、全く行く予定ではなかったのに、そこからタクシーで15分くらいのところの、□□の宮が非常に気になった私たちは、「ここ、めっちゃ怖い~~!いるもんね。でっかい蛇が!」 と言いながら、多少は怖いもの見たさで入っていきました。

知人が見たとおり、半分は女性ですが、半分が蛇なのです (→これは、□□姫の想念の現れでしょう)

独りなら絶対行く気にならないだろうし、実際に独りでは行くことが困難な場でした。

奥のほうには、□□姫の本体が祀られているのですが、そこに行くまでの道のりは、死の世界でさえ、こんなに怖くはないだろうというほど、不気味な入り口(参道)でした。

(この続きは次の機会に・・・)

 

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