スターハートブログ

原初の呼吸(=神々・命火・光の循環)

| すぴりちゅあるブログ

 

今日も非常に重要です。


「自己&他者ヒーリング」は、

ヒーリングそのものが目的というより、カラダの覚醒のために不可欠だからです。

 

では、カラダの覚醒とは
何のことか?

 

そして、何のためにカラダを覚醒させるのか、
ということに関する内容です。


………………….

 

天の意志を通じて
物理次元で最初に作られるのが、私たちの「光のカラダ」ですが、

 

そこがイキイキしていると、
肉体も含めての7つのカラダ(オーラ)の全てが、整合されていくようになります。

 

最も基本となる「光のカラダ」は
まさに「御神体」のことであり、

 

天からの神気・御神徳が流れるための
最初の通路体です。

 

「光のカラダ」は
原初の呼吸」で
成り立っています。

 

肺呼吸とか、鼻呼吸、口呼吸とかは
耳にしたことがあっても

 

原初の呼吸という表現は
あまり聞いたことがないかもしれません。

 

それは、私たちの
「肺の呼吸」「鼻呼吸」などが始まるずっと以前から

 

すでに行われていたのですが、

 

その「原初の呼吸」は
(表現を変えると)命火の流動・神々の働き・光の循環ということです。


それが光のカラダ

の様子なのです。

 

まだ、私たちの中に
自我パターン」が表面化する以前の話ですが、

 

肉体的にも五体満足のカタチがまだ創られていないような
胎児以前」の頃の話です。

 

超高速の「原初の呼吸」はすでに行われており、
その呼吸は「光のカラダ」そのものになっていました。

 

原初の呼吸」で成り立っている
「光のカラダ」は、

 

自我がない時期には、
人工的な理屈や言語による操作支配が全く無いため、

 

最高最大のポテンシャル」が
発揮されていました。

 

だから、

 

肉体面においての発達も、
みるみるうちに遂げさせることができたのです。

 

原初の呼吸(光の循環)が、
今もその頃のポテンシャルのままであれば、

 

今の私たちの肉体面は、
今もみずみずしく発達を遂げていくことができていたはずです。

 

それこそ、
不老不死のように。

 

でも残念ながら、
先祖代々の「自我パターン」が浮上し始めると、

 

人工的な理屈思い込み
湧きだすようになり、

 

原初の呼吸」のポテンシャル
自我を養う」ために使われるだけになったのです。

 

私たちの意識とカラダを
弥栄発展させるはずの原初の呼吸(光・命・神々)のパワーは

 

徐々に失われていく運命となったのです。
この原初の呼吸

 

昔のように(胎児以前の頃のように)
パワーアップさせることが「ヒーリング」の目的です。

 

今、この時代においては、
自我を養うことから離脱し、

 

「天の意識」「神意識」として
覚醒し続けることは当然ですが、さらに

 

光のカラダ」の
覚醒に向かうタイミングにまで来ています。

 

私の「上」からも、
そのためのメッセージしかありません。

 

皆様におかれましては、
天の意識(愛の意識)として覚醒し続ける意志

 

その意志
積極的に持ち始めた方から、

 

光のカラダの覚醒、
つまり、原初の呼吸の活性化へと向かうことになります。


本来の光のカラダの豊穣さを

取り戻すのです。

 

ニニギノミコトは「稲穂」を持って
地上に降臨しましたが、

 

その稲穂は
「カラダの豊穣さ」のことでもあったのです。

 

以上の内容は
あくまでも秘伝ですので、

 

素直に神魂の道を歩もうとされる皆様の心の中にのみ、
おさめておいて下さい。

 

原初の呼吸」を皆様の中に
「復活」させていくことは急務だと感じています。

 

肺呼吸や、鼻呼吸を
どれだけ修行したところで、

 

カラダの覚醒には
あまり意味が無かったのはそのためです。

 

呼吸の意味を
誰からも教えてもらえず、

 

浅い意味でしか
認識していなかったのです。

 

そうであれば、カラダは劣化するだけです。
(進化発展ではなく・・・)

 

では、なぜ、
光のカラダの覚醒(進化発展)が必要なのか?

 

宇宙の精子である天の意志受胎して、
天が意図する「豊穣の時空間」を次々と産むためには、

 

宇宙の卵子であるカラダ
覚醒して、ますます進化発展する必要があるからです。

 

豊穣の時空間生み出すこと、
つまり「生み」をサクサクと実行するためです。

 

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