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カラダの「DNA変容」の前に・・・

| すぴりちゅあるブログ

 

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………………………

 

 

今後、特にカラダの面で
皆様に色々なことが起こった時、

 

 

それがたとえ「絶望的」に思えるようなことであっても、
それは必ずカラダの変容にとって、大きなチャンスだと申し上げておきます。

 

 

この先、カラダにおいて、どんなことが起こった時でも、
決して、あわてないことです。

 

 

肉体障害であれ、何らかの病気であれ、
それは「全面的に完了して昇華する」ために出てくるのだと、前もってお伝えしておきます。

 

 

カラダのDNAが
完全に上書きされてシフトする前に、

 

 

過去の古い記憶の「刻印」が
浮上することが多く、

 

 

そんな時、それをどう引き受けて昇華していくのか、
私自身の「最近の例」でお話をさせて頂きます。

 

 

今はピンとこない方も、
サラリとでも目を通して頂ければ幸いです。

 

…………………….

 

(今日は長文になりましたので、
お時間のある時にどうぞ・・・)

 

 

実は、4月27日の朝、私の腰の左側が
「ピキッ」と音がして、また腰痛が起こりました。

 

 

かつてのパターンとは異なり、日々ひどくなっていく状態ではなく、
何とか歩けるのですが、

 

 

頭に浮かんでくるのは
絶望的な考えばかり。そのオンパレードです。

 

 

思考を観察する立ち位置に居続けて
何とか正気を保つようにするのですが、

 

 

いまだかつてないほどの
地獄のどん底のような恐怖」が浮上して止まりませんでした。

 

 

過去、腰痛が最もひどい時にも
「一回だけ」浮上した強い絶望感ですが、

 

 

それはもう、想像を絶するほどのハンパない恐怖
全身の震えが止まらないのです。

 

 

いっそ死んだほうがいい!
と思えるほどの恐怖・・・。

 

 

「今の自分」の腰の痛みは
そこまではひどくないのに、

 

 

とめどなく浮上する感覚としては
激痛のままで「生殺し状態」で放置されていくような恐怖記憶が湧くのです。

 

 

何をどうあがいても、
死を待つしかない「生殺しの恐怖」が湧いてくるのを、止めることができませんでした。

 

 

宇宙的な視点で透視すると、自分の内側に
少し幽界が残っていて、

 

 

その幽界のどん底では、
いまだに浮かばれていない自分の一部が、

 

 

早く死なせてくれ!」と必死に叫びながら、
のたうち回っている姿が見え、感じられました。

 

 

今年4月以降、宇宙的な光のシフトがハンパないおかげで
自らの内なる幽界の「地獄の窯(かま)のフタ」が開いたのだと思います。閉じていた岩戸が開いたのです。

 

 

そして、分かったことは
精神的、感情的な苦痛に向き合うことのほうが「ずっと楽だ」ということです。

 

 

精神的な苦痛とは違って、
カラダの激痛を伴うような記憶からの苦しみ、

 

 

しかも生殺しですから、
リアルさはハンパないものでした。

 

 

きっと過去に、拷問か何かで
腰を「真っ二つ」にするくらいの外傷を受け、放置され、生殺しにされたのでしょう。

 

 

その記憶がカラダのDNAに刻印され、
何度も輪廻転生するたびに、同じようなカラダの状態が起こり、

 

 

それは常に「向き合うチャンス」だったのに、
過去の未熟な魂の自分としては、どうしていいか分からなかったのだと思います。

 

 

それにしても、一思いに死ねない苦しみ、カラダの激痛、
これらは体験した人にしか分からないでしょうが、

 

 

それをチャンスとして
とらえることが大事なのです。痛みは「過去の情報」です。

 

 

とはいえ、手に余るほどの恐怖ですので、
信頼のおける友人にTELして、客観的に観てもらいました。

 

 

そして、やはり
私と同意見でした。

 

 

「今がチャンスだね。治る見込みがナイことへの恐怖、
カラダの激痛が続くことへの恐怖、生殺しされていくことへの恐怖、

 

 

その記憶刻印が、今ようやく溶け出しているのだから、
しかも、今世では癒し方を分かっているのだから、生殺しの恐怖を祝福し続けて!」と言われました。

 

 

「分かっている!そんなこと重々分かっている!
でも、もっと手伝ってくれてもいいんじゃないの?」と、友人に少しハラが立ちました(笑)。

 

 

完全にエゴ的な
不満です・・・。

 

 

それでも、自分の問題は
自分しか解決できないと分かっていましたし、

 

 

地獄の底の自分(エゴ)」を救えるのは
この魂の自分しかいないと分かった上で、

 

 

さらに、分かったことですが
今の自分の「魂の度量」だけでは、

 

 

地獄の底まで降りるような救済は
少し困難だということも理解できていました。

 

 

「アイの光を未来永劫にまで放っているような、高次の神氣にシンクロしなくては無理だ」
ということを改めて思い出し、

 

 

「今ここに降臨して下さい」と、
真摯にオーダーを出しました。

 

 

天界や地上界だけでなく、
地獄界の底の底までをアイで担当するような高次の神氣、

 

 

つまり、相当な慈悲と、強い生命力を象徴するような
高次の神氣につながるため、

 

 

私は、その働きをあらわす「神名」を心で呼びながら、
降臨してくれたドデカイ波動とひたすらシンクロし続けていきました。

 

 

シンクロしつつも、絶望で気が狂いそうになるほどの恐怖を
真っ正面から「引き受け」続けていきました。

 

 

それは4月30日の夜のことでしたが、
5月1日の朝には、気が狂ってしまいそうな恐怖がほとんど抜けていました。

 

 

とにかく今という時代は、
(私の例のような)カラダの恐怖浄化のためだけでなく、

 

 

地球に住む全員の方々の恐怖&不安を
アイで包んでいくという神業成就(尽誠)のためにも、

 

 

相当な高次元の神氣と「一心同体」になってしまうことが
肝要だと思います。

 

 

今の魂の「上限」を
超えるのです。

 

 

魂の度量、アイのスケールを
いまだかつてないほどに大きくする・・・。

 

 

そのためには
「高次の神氣」と周波数を一致させるしかないのだなぁと実感しています。

 

 

その強い実感を
私としては、もう、無かったことにはできません。

 

 

(前にブログにも書きましたように)5/25には
地獄の底の自我までを救済するような「高次の神氣」と
適切に氣を合わせるための「遠隔神儀(早朝)」を行い、

 

 

そして5/30には、高次の神氣との氣結びを
「さらに強く確立する」ためのオンラインセミナー(13時~16時半)を行い、

 

 

この両方をワンセットとして
実施させて頂こうと思います。

 

 

ご自分で高次の神氣とつながって
魂の度量をスケールアップしていく方には、必要ありません。

 

 

申し込みフォームは、すでにアップされています。
(4月の長期講座を受講された皆様も、特に必要ございません)

 


次回の更新予定は

5月7日(金)です。

 

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